Vixenのポラリエを入手
VIXENの星空雲台「ポラリエ」を入手しました。

携帯用の赤道儀です。自由雲台を取り付けるため一部外した状態です。
星夜写真や星雲を撮ってみたい昔から思っていました。
一時は10cm反射望遠鏡と赤道儀を中古で仕入れてみたこともありましたが、移動に苦労するので結局処分。
しかしこれならお手軽に使えそうです。
本格的にとなるとしっかりした赤道儀が必要なのはわかりきってますが、敷居が下がったのは歓迎です。
三脚は専用に用意されたものもあるのですが、今回は自前のを使用する予定。そのうち三脚もなにか仕入れたい。
標準レンズ程度までが精度保証のようです。
もう一つ、DeepSkyStackerというソフトウェアがあります。
これは、何枚かの星夜写真をコンポジット合成して、長時間露光したような星夜写真をつくれるものです。
これも組み合わせると楽しそうです。
が、一番の問題は「光害」の少ない場所へ移動できるかどうかでしょうか。
晴れた日の月が出ていない時に都心でどのくらいいけるかから試そうと思います。

携帯用の赤道儀です。自由雲台を取り付けるため一部外した状態です。
星夜写真や星雲を撮ってみたい昔から思っていました。
一時は10cm反射望遠鏡と赤道儀を中古で仕入れてみたこともありましたが、移動に苦労するので結局処分。
しかしこれならお手軽に使えそうです。
本格的にとなるとしっかりした赤道儀が必要なのはわかりきってますが、敷居が下がったのは歓迎です。
三脚は専用に用意されたものもあるのですが、今回は自前のを使用する予定。そのうち三脚もなにか仕入れたい。
標準レンズ程度までが精度保証のようです。
もう一つ、DeepSkyStackerというソフトウェアがあります。
これは、何枚かの星夜写真をコンポジット合成して、長時間露光したような星夜写真をつくれるものです。
これも組み合わせると楽しそうです。
が、一番の問題は「光害」の少ない場所へ移動できるかどうかでしょうか。
晴れた日の月が出ていない時に都心でどのくらいいけるかから試そうと思います。
寝台特急あけぼの
デジタル接写リングセット マイクロフォーサーズ用
ケンコーからデジタル接写リングセット マイクロフォーサーズ用が発売になりました。
特徴は、AFとAEが可能なことです。
2つ使用すると長さ26mmですので、14mmのレンズでは使えない。
45mm F1.8に使ってみたいです。
特徴は、AFとAEが可能なことです。
2つ使用すると長さ26mmですので、14mmのレンズでは使えない。
45mm F1.8に使ってみたいです。






















