1200MHzも1Wで使える。私としては50MHzのFMなどは使わないので、1200MHzが使えるこのハンディなら、VX-7からのりかえてもよいかなと思う。
最近旅先でローカルのAM放送なども聞くので、バーアンテナも内蔵されているほうがいい。別途ラジオを持ち歩かなくていいし。
アクセサリーでVX-7のものと共有できそうなものはあるだろうか。。。。
AudioTimer National TE 903
トータルで2ヶ月以上はかかりそうだ。8エリアはあっという間だったのだが。。。。
追記:
6月19日にチェックしてみると、審査終了となっていた。
途中再提出がありましたので、2ヶ月近くかかりました。
MicroATXでここまで機能豊富なのは珍しいかも。小型のゲームマシンとかが作れそうです。
値段は3万円前後、少し高いです。
もしLOWプロファイルのグラボでSLI対応なんてのがあればスリムなゲームマシンが作れるのですがね。。。
風速のデータをよく見るので助かります。東京じゃ風は弱すぎる、羽田じゃ強すぎといった感じの所なのでどうでしょうか。
プリントするときにプリンタによってはエラーがでる。またOKIのカラーPSプリンタでプリントできなかった。モノクロの方はできた。
日本語のマニュアルもすべてダウンロードできるといいのですがどうでしょう。リストにないものはサービスセンターに問い合わせをとなっている。
1ヶ月経って補正依頼が届いた。
またなにか忘れたみたいだ。
修正して再度送った。
それからステイタスは2日経ってもまだ「到達」だ。
あと1ヶ月かかるのだろうか(-_-)。。。
遅い。紙で申請する方が楽かも、歳かな.................
USAのYAESUのHPからダウンロードしてくる。
FT-950 Software
MainCPUとEDSPの2種類を実行する。
いろいろと改善される。
その一つが、WIDTHやNOTCH、IF SHIFT、CONTの変化量が表示される。
DSPの性能が格段によくなる。
メーター関連の改良。
など。
AMモードのときSHIFT、WIDTH、CONT、NOTCH、μTUNEがいずれも選択されていないとき、SELECTつまみがチャンネルセレクトみたいな使い方ができる。5KHzステップで周波数を変更できる。FASTの時は50KHzになる。ステップを変更しているとこれも変わるかもしれない。この機能は以前からありましたか?私はアップデート前には知らなかったので、どうなのかわかりません。BCLの時便利ですね。。。。
追記:あ、ありましたね(^^ゞ

アップデート中の画面。

ファームウェアのバージョンを表示させたところ。(左) CONTの変化量の表示(右)
手順のPDFファイルが同じところにあるので、それをよく読んで行うこと。
また失敗しても自己責任です。
必要なのはWindowsのPC、RS-232Cのストレートケーブル。232C-USBアダプタでも可能らしい。
最後にオールリセットが必要です。ご注意ください。
今後、中波でのIPOのオフや、ANT毎のチューナーの内蔵・外部選択などができるようになるといいのですがね。。。
気のせいか、電源スイッチONにして、カチャンといってLED表示が出るまでのわずかな時間が少し長くなったような気がします。
同じ電源シリーズの一つ下の550EC程度のお値段で特価販売されていた。(限定5個)
50度以下ならファンが回転しないようにできるが、安全のため常時回転モードにしている。静かである。
不思議なことにPC全体のアイドル時の消費電力が15W程も下がった。これは電源自体の効率によるものだろうか。。。以前のは半分くらいの価格帯のものだったからなぁ。エコにはよろしいようで。
SOS。YouTubeでアップされてました。
そしてカムバックの方。
SOS その2
追記:消去されてますね。。。。
別のところで見つけたら、著作権侵害の抗議があって削除されたとありました。
人気番組ですから、今後再放送やリクエスト特番など番組をつくることだってできるわけで、それがネットで流れてしまうと損害ともいえるのでしょう。
かれこれ半月経つのだがまだ「受付処理中」のままで止まっている。
8エリアに申請したときはいつも1週間程で全ての処理が終わるのだが。
申請する人の数が違うということだろうか。絶対的な人口差はかなりのものがありますので。。。
「審査中」になったら免許状送付用封筒を送ろうと思って毎日チェックしています。
関係ないが、先週の「爆笑レッドカーペット」でフットボールアワーのネタ、「SOS」に大笑いした。また見てみたいのでどこかでやってほしい。
とてつもなく重いファイルを開くのだが、メモリが足りないだのフリーズするだのでどうしようもない。スペックはPen4 HT 3.0GHz、シングルCPUのメモリが1GBである、98MATE。
で、しかたなく家に持ち帰り開いてコンバートして欲しいと言われ持ち帰ると、これがあっさり開いてしまうのだった。
会社のPCというのはこんなものでしょうかね、アップグレードして欲しいのだが、まず無理でしょう。
そこでせっかくコンピュータとインタフェースを介してつないでいるのだから、コンピュータで録音してしまえば保存もできていいいわけで。
私が使っているのは、Audacityというソフトです。

これを使って録音します。
RTTY用のインタフェースですが、すこし録音レベルが低いみたいです。録音後に補正して出力できます。直接MP3にすることもできるようなのですが、何かが必要みたいでできません。探してできるようにするのもいいんですが、iTunesがあるのでそれを使っています。
一度AIFFで保存し、iTunesでMP3にします。
5月10日2120ころに、15400kHzの番組で流れていた音楽を録音したものです。
(FT-950、ΔLOOP7)
Audacityは、編集もできるので、とりあえず流し録りしておいてあとで必要な部分をつなげて保存できます。

























